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バッチフラワーエッセンスとは?

バッチフラワーは1936年にイギリスの医師・細菌学者・ホメオパシー医でもあった、Dr.エドワード・バッチにより完成された、植物由来の39種類のエッセンスからなる自然療法です。その時々の感情に合わせて数種類・各数滴をとることで、心のバランスを取り戻し、自分らしく幸せに生きることをサポートします。

森の中や海のそばで、私たちは癒されます。目に見えなくても 触ることが出来なくても、そこに癒しのエネルギーが流れていることを、私たちは 五感を通して知っています。
そのエネルギーをひとつひとつの感情に具体的に対応させて、ボトルに詰め込んだものが バッチのフラワーレメディです。37種類の植物・1種類の癒しの水・緊急用エッセンス。全部で39種類のエッセンスから7種類までを組み合わせることで、あらゆるマイナス感情に対応し、自然や音楽が目に見えなくても私たちを癒すように、優しく穏やかに心を癒します。

バッチフラワーエッセンスの特長

バッチフラワー特長

バッチ博士は医師としての様々な経験から、どこにも行き場がなくなった心のアンバランスや葛藤が最終的に体に表現されたものが病気だと気づき、医師の力を借りることなく未然にバランスをとることが出来れば、病気は減ると考えました。そのため、誰でもが気軽にとることが出来、しかも害や副作用のない療法を夢見、生涯最後の7年間を費やしてこのフラワーエッセンスを完成させました。
お花のエネルギーをボトルに詰め込んだエッセンスは、害も副作用もなく、安心・安全。7種類の組み合わせで、ライフステージ(出生、学校卒業、就職、結婚、出産、子育て、リタイアなどの人生の節目)はもちろん、日常でのささいなマイナス感情にも対応しています。

  • クレマチス
  • オリーブ
  • エッセンスボトル
  • チコリー
  • ロックローズ

*photo by Japan Flowerremedy center

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